POWER EGG



ソリューション/導入効果

経営者様にとっての課題解決

手ぎわのよいスピード経営を推進!

POWER EGG 2.0 は「手ぎわのよいスピード経営の推進」を望む経営者の皆様にとって、様々な経営課題の解決を図り高い導入効果が期待できます。

現状の課題と導入による効果の比較
現状の課題 導入による効果
情報を活かした経営効率の向上ができてない
  • 会社の実態が見えなくなっている
  • 全社的な業務効率化が進まない
  • 意思決定が遅くなりがち
  • 社内がバラバラでモチベーションが低い
  • 全社的な情報セキュリティが甘い
情報共有・利活用の促進とアクセス制御
  • 「会社としごと」が見える化できる
  • 全社で業務の効率化が加速する
  • 経営的な意思決定が的確かつ迅速化する
  • 士気が高く風通しの良い組織になる
  • セキュリティポリシーが徹底する
社内ルールに沿った業務ができていない
  • 稟議決裁処理がルーズで遅い
  • 内部統制上に問題がある
決裁電子化(ワークフロー)の推進
  • 社内規程に沿った決裁処理が確実・迅速化する
  • 内部統制の強化が進む
営業の情報武装化ができていない
  • 顧客情報・営業プロセス情報が共有されない
SFAにより営業力の強化
  • 顧客情報と営業プロセスの見える化が進む
  • 営業効率の向上が図れる
  • 多拠点での営業ノウハウの共有ができる
危機管理能力が低い
  • リスクに気が付かない
  • リスク情報が担当者任せになっている
基幹システム連携の実施
  • リスクの見える化により対応が迅速化される
  • 担当者任せにしない組織としてのリスク管理が実現できる
全社的なコスト削減をしたい
  • 全社員が活用することでコスト削減効果を出したい
  • 拡張時に余分なコストや手間をかけたくない
必要な機能が選べるカフェテリア方式製品体系
  • 全社員による運用活性化/定着化を実現できる
  • 費用対効果の高いシステム導入ができる
  • 将来のシステム拡張もスムーズにできる

このページのトップへ