POWER EGG 外部連携 シングルサインオン&クラサバ起動

機能紹介/外部システム連携

シングルサインオンクラサバ起動

シームレスな連携でホントにすぐつながる!

Webシステムはもちろんクラサバ型システムまで、一発起動!
だからすぐ処理できる

機能概要

「シングルサインオン(SSO)」は、POWER EGGから外部システムを直接起動し、
利用者の利便性を向上させるしくみです。
WebシステムとのSSOは、外部システムの認証情報(ID、パスワード)をPOWER EGG内に登録することで、利用者でもカンタンに実現できます。
さらに、管理者によるSSO一括設定やスクリプト(プログラム)の作成により、クラサバ型システムの起動も可能です。
またSSO対象の外部システムは、利用者ごとに制御可能なため、セキュリティ強化が図れます。

機能一覧

【利用者機能】
  • Web型システムの起動・シングルサインオン ※1
  • クラサバ型システムの起動・シングルサインオン ※2
  • 外部システムへのユーザID、パスワードの受け渡し
【管理者機能】
  • 外部システム連携における各種パラメータ設定
※1 対象システムがフォーム認証に対応していること ※2 起動するためのスクリプト(プログラム)の作成が必要になります。
  (VBスクリプトまたはJavaスクリプト)

ここが役立つ!

利用者
外部システムもポータルから一発起動。
⇒社内に散在するシステムをポータル画面からワンクリック起動でき、
  業務処理が効率化できます!

画面キャプチャー

シングルサインオンによる起動実現イメージ

アクションメニューから簡単にシングルサインオンが可能です。
もちろんクラサバ型システムの起動もカンタンにできます。

シングルサインオン設定一覧画面(利用者)

利用者によるシングルサインオンの設定画面です。

トップへ