POWER EGG システム構造 システム基盤としての構造

システム構造・アドオン開発/システム構造

システム基盤としての構造

情報伝達エンジンで、
確実に「PDCA」が回る

情報伝達エンジンを中核に各機能と連携!
だから規程通りに然るべき人に伝達できる

機能概要

POWER EGGのシステム基盤は、以下の3つのエンジンで構成され、それらの総称を「情報伝達エンジン」と呼びます。

組織図エンジン  :複数世代管理・階層型の組織図
アクセス権限エンジン :多彩なアクセス権限によるアクセス制御
決裁ルートエンジン :ルート自動生成や多彩なルート設定

この情報伝達エンジンと各アプリケーション機能が連携することから、POWER EGG内の情報や外部から取り込まれた情報を、「然るべき人」に「必要な情報だけ」を「適切なタイミング」で「規程通り」に伝達することができます。

ここが役立つ!

社内規程通りに情報を伝達
⇒内部統制強化や強い会社創りに役立ちます!
情報伝達エンジンと外部システムとの連携も可能
⇒社内の情報共有基盤の統合化が図れます!

概要イメージ

情報伝達エンジンを軸にしたシステム構造図

外部システムの情報を含めた情報共有基盤の統合化ができます。

情報伝達エンジンの特長
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