POWER EGG



製品情報

自治体版

職員の「気づき」→「行動」を支援、簡単な操作と高度な機能性を実現

庁内業務や電子化・効率化を加速させ、
ムダ・ムリ・ミスなく職員・住民から支持される自治体経営を実現します。

POWER EGG【自治体版】は、「職員一人ひとりの仕事に最も必要な4つの情報」「業務を的確に効率よく処理するための3つの場」を判りやすくシンプルに提供する職員ポータルです。

自治体ポータル
  • 職員ポータル・・・情報の埋没を防ぎ、必要な情報に「気づき」ます。
    • ログインした職員の「所属部署」「役職」などのアクセス権限に応じた必要な情報をプッシュ配信
    • 然るべき人に必要な情報を適切なタイミングでルール通りに配信
      ⇒ スピード・効率の向上!
  • パソコン習熟度に関係なく「気づき」を与えて「行動」を促します。
    • 1画面に一覧表示されていることで、やるべき仕事の「優先度」をつけることができます。

機能特長

POWER EGG【自治体版】が実現できること

  • 庁内業務が効率化します。
  • 省力化・省時間化が促されます。
  • 庁内コミュニケーションが円滑化します。
  • 情報共有・情報利用が活性化します。
  • 担当部門間連携が徹底します。
  • 職員個人の業務スキルがアップします。
  • 基幹システムとシームレスに連携します。

【職員一人ひとりの仕事に最も必要な4つの情報】

  1. 全職員で共有したり知っておかなければならない情報
  2. 自分が今しなければいけない行動や作業・上司からの指示
  3. 自分宛に届いた未読(読まなければいけない)メール情報
  4. 速やかに対処しなければいけない問題や課題
    (基幹システムからのアラーム、住民からの申請や苦情など)

【的確で効率よく業務処理するための3つの場】

  1. 仕事をする上で必要な情報を職員全員が共有できる
    「気づく・考える場」
  2. 場所に関係なくどこでも作業できる共通の
    「行動する場(ワークプレイス)」
  3. 全員が簡単にアクセスできる共通の
    「情報リテラシー(活用)の場」

概要図


このページのトップへ