SFA
《SFA》は、お客様情報とコンタクト情報が見えるから、商談チャンスを見逃しません。社員とお客様との間で生じている情報を可視化します。
- どのようなお客様なのか?
- どのようなお付き合いなのか?
- 今までの商談経過はどうなっているのか?
- その日の商談はどのような内容だったのか?
といったお客様情報、コンタクト情報(商談、クレーム、業務報告)など、営業活動プロセスで発生するすべての情報を誰が見てもすぐわかるしくみで共有できます。
営業活動の基本はチームワークです。だからこそ、日頃の営業活動で得られた情報資産は全社・全員で共有し利活用できるものであることが不可欠です。それがSFA導入・運用の最大のポイントです。担当者や担当部署が替わっても、お客様の状況に変化があっても、常に更新され蓄積される情報資産があれば、その営業活動はいつも高パフォーマンスを維持できます。
POWER EGG 2.0 の《SFA》は、“顧客を知り、プロセスを把握する”ことを目的に設計・開発されています。
以下の2つのSFA機能に基づく情報資産がチカラとなり、ムダなく効率的な営業活動を支援できます。
| 機能名 | 機能概要 | |
|---|---|---|
| お客様情報管理 | 企業情報・部署情報・担当者情報を登録して、全社員で共有できます。 | |
| コンタクト管理 | 商談・クレーム・業務報告などの情報を登録することで、全社員で営業プロセス情報を共有できます。 | |
