【特長2】選べる製品体系《カフェテリア方式》
欲しい機能を選んで「安く・早く」導入実現!
別にいますぐ必要でない機能もイン・パッケージされたソフトに、ムダや不都合感を感じた経験はありませんか?
POWER EGG 2.0 は、この点を解消できるよう、《カフェテリア方式》と呼ぶ導入しやすい製品体系になっています。
POWER EGG 2.0 の導入に際しては、まず初めに『基盤となるベースシステム』および『その時点で最も必要な機能』を導入し、将来新たな必要が生じたら更に機能拡張を図ることができます。
つまりカフェテリアに例えれば、トレーに相当するのが『ベースシステム』です。これには《ポータル/エンジン/システム管理/API》が、初めから搭載されています。そしてお好みに応じて選べる各機能がいわば料理メニュー。すなわち必要に応じて《グループウェア》《汎用申請ワークフロー》《経費精算ワークフロー》《ファイル管理》《SFA》を選択してトレー(ベースシステム)に載せるわけです。《アドオン開発》の実施や各種《オプション》の追加、《外部システム》連携もできます。
このカフェテリア方式の製品体系だから、POWER EGG 2.0 は同一基盤上での一元的・統合的な拡張性・連携性が保証され、コスト面でも時間面でもその時のニーズに応じた無駄のない導入ができます。また“小さく入れて大きく育てる”スタイルで、システム導入計画において無理がない拡張・連携が可能になります。
