全社員が「本当に使いこなせる」ための5つの特長
経営者・利用者・情報システム管理者を問わず、一般的に多くのお客様が感じている、現行グループウェアの課題や次期グループウェアへの要望として、下記のような点が挙げられます。
現行グループウェアの課題
- 全社での運用活性/運用定着ができない。
- ユーザビリティやレスポンスが悪いため、全社員が使ってくれない。
- e-Mail中心のコミュニケーションから脱却できない。
- 全社員が使わないためe-Mail頼りになり、情報洪水や情報漏えいのリスクが発生している。
- 運用管理の負荷が高い。
- システム基盤が脆弱で、組織変更時などに情報システム管理者にかかるメンテナンス負荷が高い。
次期グループウェアへの要望
- 本格的なワークフロー機能が欲しい。
- 内部統制対応力があり、決裁スピード向上に寄与しうる本格レベルの機能が望まれる。
- 文書管理(ファイル共有)機能を充実させたい。
- セキュアな環境の中で管理でき、全社での共有・活用促進が図れるものが望まれる。
- システムの入り口を一本化・統合化したい。
- 統合性があり、ニーズに応じて拡張連携できるポータル基盤が備わっていることが望まれる。
つまり、組織で『本当に使いこなせるもの(=運用定着できるもの)』を選ぶには、次の5つの視点を満足させる必要があります。POWER EGG 2.0 はこの5つの視点を満たすため、5つの特長を有した“全社全員が本当に使いこなせ、カンタンに運用定着できる”統合ITソリューションなのです。