設計・開発の狙いと製品体系
《グループウェア×ワークフロー》運用活性化/運用定着化を目指して
情報共有・活用の推進、効率的で迅速な業務処理を行い、内部統制強化や情報ガバナンスの徹底を目指してグループウェアやワークフローなどの情報系システムを導入したのに、ご不満の声が、残念ながら多くの皆様からよく聞かされます。
しかしPOWER EGG 2.0 は、こうした従来の課題を全てクリアしました。
経営者・一般利用者・情報システム管理者の皆様のご要望を全て満たせるよう設計・開発されています。
POWER EGG 2.0 は、全社全員に快適なユーザビリティを提供できるベースシステムを基盤として、グループウェアや各種ワークフロー、さらにはファイル管理やSFAを備え、他システムとの連携まで可能にし、運用活性化/運用定着化を促すエンジンを持っています。
しかも、欲しい機能を選んで導入できる“カフェテリア方式”製品体系ですので、「安く・早く・無理なく」導入できます。


