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ビーイングHD、働き方改革の基盤として
「POWER EGG」を導入

ビーイングホールディングス、働き方改革の基盤として
ポータル型グループウエア、ワークフローシステム
「POWER EGG」を導入

-ロジスティクス・サービスを支えるIT主導の働き方改革を加速-

ディサークル株式会社(本社:東京都千代田区/代表取締役社長:西岡 毅、以下 ディサークル)と三谷産業株式会社(本社:石川県金沢市/代表取締役社長:三谷 忠照、以下 三谷産業)は、株式会社ビーイングホールディングス(本社:石川県金沢市/代表取締役社長:喜多 甚一、以下 ビーイングHD)へポータル型グループウエア、ワークフローシステム「POWER EGG(パワーエッグ)」を提案し、この度採用決定を受けました。ビーイングHDでは今秋より利用を開始する予定です。

ビーイングHDでの「POWER EGG」採用に至った背景

  1. ビーイングHDは、社内にクロスファンクションチーム(以下 CFT)を組成し、チーム単位で1つ1つの経営課題を解決する取り組みを積極的に行っています。近年話題となっている働き方改革についても例外ではなく、CFT主導のもと全社的に進めています。これまでの煩雑な業務、属人的な業務や業務の重なりを排除し、社員がより創造的な業務に取り組める環境を目指しています。
    そこで、社内情報の共有やペーパレス化などにより業務生産性の向上に貢献する、働き方改革の実践的ツールとしてポータル型グループウエア、ワークフローシステム「POWER EGG」にご注目いただき、今回の採用決定に至りました。

ビーイングHDロゴ×POWER EGGロゴ

今後の展開について

ビーイングHDでは、今後「POWER EGG」の活用を通じ、業務のモジュール化をはじめとした業務プロセスの改革に着手するとともに、社内情報の共有・利活用を推進し、業務生産性向上のスピードアップを図っていく予定です。

 

(補足情報)

【ビーイングHDについて】

ビーイングHDは、北陸・首都圏を中心に活躍している総合物流輸送企業です。時代にあわせて自分たちの事業を変化させ、新しいロジスティクスを探求し、研鑽し、開発しつづけるというミッションのもと、約30年にわたって蓄積されたノウハウを活かし、お客様の事業戦略を加速させるロジスティクス・サービスを提供しています。

URL: http://being-group.jp/

【ディサークルについて】

ディサークル株式会社は、「気づき」を促すポータル型グループウエア「POWER EGG」を開発・販売することを目的に1999年に設立されました。金融・民間企業を中心に「お客様の業務生産性向上」をメインテーマに、マーケットニーズを的確に掴んだ製品開発を目指し、お客様にとって確実に導入効果が得られる製品「POWER EGG」を2000年より販売しています。

URL: http://www.d-circle.com/

【POWER EGGについて】

POWER EGGは、統制強化と業務生産性の両立を図る上場企業や中堅企業を中心に、「気づき」を促すプッシュ型ポータル機能やワークフロー機能などを提供しています。最近では、地域金融機関における導入実績も堅調に増加し、2017年8月末時点で、1,236社(自治体:78団体 地方銀行14行を含む)約369,000ライセンスの販売実績となり、国産ポータル型グループウエア、ワークフローシステムとして高い評価を受けています。

※POWER EGGは、ディサークル株式会社の登録商標です。
※その他記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。

<報道関係問い合わせ窓口>

ディサークル株式会社 パートナービジネス営業部
電話:03-3514-6060  E-mail:release@d-circle.com

三谷産業株式会社広報事務局(共同ピーアール)
電話:03-3571-5258

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